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【導入事例】コネクトベンチ採用事例:兵庫県姫路市駅前町「ピオレ姫路」 

姫路駅前の商業施設「ピオレ姫路」にコネクトベンチが導入されました。

この場所は「ピオレパルク」と名付けられ、
ウォーカブルシティの考え方をもとに人とまちが自然に交わり、
心地よく過ごせる“社交の場”を目指した新しい空間です。

こちらでは、コネクトベンチのハンドレールを初めて採用して頂きました!
このオプションアイテムで、ひじ掛けにも寝転び防止にも効果的です。

“パルク“とはフランス語で公園という意味です。
フランスの公園は「社交の場」として親しまれており、
世代問わずベンチや芝生でくつろいだり、カフェの延長で使われたりしています。

ピオレパルクを通して日常生活のなかで憩いの空間・時間を提供するピオレ姫路。
座るだけではない、人や街のつながりを創るコネクトベンチ。

私たちは、ここちよい空間づくりのお手伝いをコネクトベンチでご提供します。

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【導入事例】コネクトベンチ採用事例:西宮市役所

兵庫県西宮市六湛寺町
西宮市は今年で市政100周年を迎え、いろんな取り組みをされております。
その中で本庁舎周辺のウォーカブル推進事業として、「居心地が良く歩きたくなるまちなか」づくりを進めており、
庁舎周辺も空間を、天然芝を中心とした広場にリニューアルされました。
 
コネクトベンチはその市役所前ひろばに納入して頂きました。公共機関の建物へ初導入です!
 
人々がつながって、街に、地域に、未来につなげる西宮市。
街の魅力を引き出すコネクトベンチは、そのつながりを創り出します。